元カリスマ中学教師☆原田隆史の達成する人の法則

オリンピックメダリスト、日本ハムファイターズ、さらには、ユニクロやディズニーなどの企業にも指導する卓越した指導力!

7年間で13回の“日本一”を育てた元カリスマ体育教師の特別講義

自分を変えるレッスン『達成する人の法則』の著者
日本教育推進財団 アドバイザー原田隆史氏をご紹介します。

初めは問題だらけでした…<荒廃した公立中学への着任>

1996年4月。

中学の教師である原田隆史先生は、教師生活最後となる大阪市内の公立中学に赴任しました。原田先生の赴任した当時この学校は、数多くの問題を抱えていました。

暴力、タバコ、いじめ、理不尽な上下関係などが蔓延していたのです…。

学校に隣接する公園には、ホームレスの方々のテントが並び、戦前から続く歓楽街も校区の中。さらには大阪市でも有数の繁華街も近く、カラオケボックスやゲームセンターにも多くの生徒が常時出入りしている状態でした。

平気で遅刻をする…、忘れ物を繰り返す…。教師が目を離すと暴力事件が発生する。

そんな環境の中で子どもたちは、本来持っているはずの「自信」や「誇り」「夢」を一切持つことができない状態だったのです。

しかし、原田先生はこのような状態の中で陸上部の顧問となり、赴任からわずか3年で”ふつう”の生徒が日本一になる学校に変えてしまったのです。

「それも13回もです!」

なぜ原田先生は、素質や才能が特別に秀でているわけでもない、“ふつう”の子どもたちを日本一に育てることが出来たのでしょうか?

成功できない人の共通点

・夢を紙に書き出せば叶う
・壁に貼り、毎日声に出して読み上げる
・具体的な日付を入れてゴールをイメージする

あなたも、このような話を、一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?

成功の原理原則とは、

明確にすること!

数多くの本にも書かれていて、冒頭の3つも間違いなく効果がある方法でしょう。

なのに…、

紙に書いても…
声に出しても…
日付を入れても…

夢や目標を達成している人が少ないのが現実。(統計では3%という数字が出ています)

なぜ、これらをやってもほとんどの人が達成できないのか?
それは、もうひとつ「ある」ことが明確になっていないからです。

それは何か?
原田先生のこの本に、その真実が語られています!
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